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【色の国際科学芸術研究センター 第7回シンポジウム2026 ご来場者様限定 送料無料】色

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2,970(税込)

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【色の国際科学芸術研究センター 第7回シンポジウム2026 ご来場者様限定 送料無料・~2026年2月末日まで】

 

「色の国際科学芸術研究センター 第7回シンポジウム2026」にご来場者様限定で、通常3,000円未満の注文の際は別途送料をいただきますが、特別に送料無料で御購入いただけます。
・期間限定:2026年2月末日まで。
・通常価格 ¥2,970(税込)+送料となりますが、¥2,970(税込)送料込みとさせていただきます。

 

 

 

著者

東京工芸大学 色の国際科学芸術研究センター 監修

定価

2,970円(本体2,700円+税10%)

発売日

2026.1.13

判型

B5

頁数

128ページ

ISBN

978-4-297-15362-5

 

 

身の回りの「色」のフシギを徹底解剖!

「しゃぼん玉が虹色に見える仕組みは?」「あの色は動物にどう見えている?」「なぜ4色だけでカラー印刷ができるの?」「日本の伝統的な美意識と色はどんな関係にあるの?」などなど、工学(テクノロジー)と芸術(アート)の視点から、色の世界を巡る知的探求図鑑。

「色はどうやって感じるのか?(第1章)」「色はどう再現されてきたのか?(第2章)」の2章構成で、「色」を科学と技術、そして文化芸術の側面から徹底的に解剖し、その全貌を明らかにしています。

こんな方にオススメ

  • 色にまつわる身近な疑問から専門的な探求まで、遊び心と知的好奇心を持って深掘りしたい小学校中学年から、キャリアや研究に活かしたい社会人まで。親子での鑑賞にもおすすめ

 

 

プロフィール

東京工芸大学 色の国際科学芸術研究センター(とうきょうこうげいだいがく いろのこくさいかがくげいじゅつけんきゅうせんたー)

「色の国際科学芸術研究センター」は、東京工芸大学のルーツである写真、印刷、光学といった学問分野に根差し、今日の工学部と芸術学部の両学部に共通する全学的なテーマとしての「色」を研究する、国内の大学では唯一の「色の国際科学芸術研究拠点」です。

 

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